2011年5月25日水曜日

続ける、日記だ

今日は眠い。
今朝、子どもが産まれたからだ。

3時からおきてる。
1時に寝たから2時間した寝てないな。

眠い、
けど、日記だけは付けよう。

子どもがうまれてほっとしている。

もっとよろこべよとかいう人がいますがね
父親なんて、こんなもんですよ。

実感ないもの

母親はずっとお腹の中にいて、
産むときも痛いから、感動するけどさ

父親なんかは立ち会う必要性すらないからねー

だから、感動するというより
無事産まれてほっとするというのが、感想になるんですね。

テレビで、出産に立ちあった父親が泣いたりしてるのをみると
「おまえは、なんもしてないから、なくんじゃない」と
そう思うんですよね。

2011年5月24日火曜日

ネットで成功しているのは〈やめない人たち〉である




よんでないので、どんなことが書かれているのかわかりません。
しかし、成功する為には、やめないこと、続けることが大事であることは
タイトルから読み取ることができます。

ブックオフあたりで安くなったら、買おうと思います。
図書館で借りられたら借りようと思います。

どれくらいつづけたらいいのか、わからないのが、続けることの難しさのような気がします。
長いトンネルは、ずっとつづくので、つらいです。
もしかしたら、出口がないんじゃないか?
と引き返してしまうんですね。

いままでの人生を振り返ってみても、
私に関しては、なにかを続けられたことがあまりないです。

つねに三日坊主的な人生です。
こらえしょうがないです。
だかか、あまり成功してません。

なので、その性格を変えていきたいんです。

なんとかブログを習慣化したいものです。

ブログのネタと書き続けることについて

ブログのネタと書き続けることについて - BLOG STATION<
ネタに困ったり、モチベーションが低下したりする以外にも、ブログの継続を阻む要因は多いだろう。しかし、そういった困難を乗り越えて継続しているブログは、ある意味、生き残りである。
生き残ったブログには、そのひとにしか書けない、そのひとならではの考えが書かれているに違いない。
僕は、そういうブログが面白いと思う。
そして、僕はそういうブログを読みに行くのである。
 つづけられれば生き残れる。
生き残れば、人がくる。
そうすればきっと何かが変わる。
そういうものだと思います。

相川翔も「自分はやめなかっただけ」と言ってました。
ライバルは沢山いた。しかし、みんなやめていった。
自分はただやめなかった。だから生き残れた
そんな感じのことだったと思います。

これを肝に銘じるべきです。
「続ける事に意味がある」

長い間がんばれるというのも才能ですよ。